『Ⅱ 本審査申込』内のQ&A
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Q331. 源泉徴収票と公的所得証明の必要性
源泉徴収票と公的所得証明はなぜ両方必要なのですか?
源泉徴収票と公的所得証明を照合し、所得金額を確認するためです。
源泉徴収票は勤務先の確認書類等とし…
Q335. 前年まで海外勤務し、公的所得証明書が提出できない場合の対応
前年まで海外勤務し、公的所得証明書(課税証明等)が提出できない場合はどうすればよいですか?
勤務先が発行する収入確認資料を提出いただいたうえで、勤務先の内容等も含めて個別協議とします…
Q320. 申込みにあたり、連帯債務者等が複数名いる場合の対応
申込みにあたり、連帯債務者等(物上保証人含む)が複数名いることから、1枚の「保証委託申込書」に記入できない場合はどうすればよいですか?
2つの方法があり、いずれも「保証委託申込書」を2枚ご利用いただきます。1つ目の方法としては、主債務…
Q333. 確定申告をしている公務員・上場企業勤務の方の収入証明書類
確定申告している公務員・上場企業勤務の方も源泉徴収票のみの提出で問題ないですか?
確定申告をされていることが判明している場合は、確定申告書および納税証明書(直近3年分)をご提出くだ…
Q370. 2本目の融資申込み時に保険会社に照会したら、謝絶となった場合の対応
例えば〔土地資金3,000 万円・3大疾病団信〕にて告知事項なく実行済みで、その後〔建物資金10,500 万円・がん団信〕の申込みがあり、告知事項はありませんでしたが、借入金額(保険金額)が10,000 万円を超過するため所定の専用診断書を添えて保険会社に照会したら謝絶となりました。この場合、土地資金も実行時に遡って謝絶となりますか?
土地資金申込時の告知書において告知義務違反等がなければ、土地資金に関しては「3大疾病団信」加入扱い…
Q371. 「団体信用保険に関する確認書」を提出する場合
「団体信用保険に関する確認書」は連帯債務の場合に提出するものですか?
親子リレ-ローンの場合にのみご提出ください。
Q342. 建物本体以外の付帯工事に関する、注文書や見積書の必要性
建物本体以外の付帯工事について、注文書や見積書を添付すればいいですか?
資金使途および担保評価に含める場合は、原則として本審査時に見積書や仕様書の他に、契約書または注文書…
Q365. 健康診断結果証明および封筒の書式
専用診断書、封筒は所定書式でないといけませんか?
人間ドック通知や勤務先等で行う定期健康診断の検査証明書等での代用はできませんので、所定の専用診断書…
Q324. 2本立て案件を同時申込みする場合の必要書類
2本立て案件を同時申込みする場合、本審査申込みに必要な書類について、2本分ともすべて用意しなれければいけませんか?
必要ありません。2本分必要な書類は、借入申込書、団信告知書などの当社帳票のみです。それ以外の帳票は…
Q325. 勤務先在籍確認の時期
勤務先在籍確認は、本審査申込時までに完了する必要がありますか?
原則として本審査申込時までに行い、本審査申込書への記入をお願いいたします。事務手続き上、本審査申込…
