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Q351.  実測図・重要事項説明書・建築確認通知書・返済予定表が徴求できない場合の対応

Q 実測図・重要事項説明書・建築確認通知書・返済予定表(借換案件)が徴求できない場合はどうすればよいですか?

A
(1)実測図または地積測量図 登記所においても取得できない場合、「地番○○の場所について××法務局にて…

Q124.  中古マンション(借換含む)における融資期間最長35年での取扱い

ネクスト

Q 中古マンション(借換含む)の融資期間も最長35年で取扱いできますか?

A
築年数に限らず、最長35年まで取扱いできます。 なお、原則として表示登記が昭和57年1月1日以降の…

Q475.  融資期間50 年特例の中古マンションの取扱いにおいて、最長年数の計算方法

ネクスト

Q 融資期間50 年特例の中古マンションの取扱いにおいて、最長年数の計算方法を教えてください。

A
35年+調整期間※ ※調整期間=建築年(西暦)- 1982 上記の計算式で算出できます。なお、50 年が最長…

Q313.  担保評価の基となる資料の事例

Q 担保評価の基となる資料とは、具体的に何ですか?

A
<一戸建ての場合> 相続税・固定資産税路線価図 近隣の公示価格、(基準地)標準価格 対…

Q121.  中古一戸建てにおける融資期間最長35年での取扱い

ネクスト

Q 中古一戸建ての融資期間は構造・築年数によらず、最長35年で取扱いできますか?

A
取扱いできます。 融資期間は、建物の担保評価上の耐用年数とは必ずしも一致する必要はありません。

Q349.  違法建築物件の取扱いについて、また、違法建築物件の混入の可能性

Q 中古物件・借換案件の建築確認書類の提出は不要とのことですが、違法建築物件は取扱えますか? また、取扱えないとしても違法建築物件が混入しませんか?

A
住宅ローン事務取扱要綱に定める「対象物件」に記載の商品基準のとおり、違法建築物件は取扱いできません…

Q227.  中古マンションの評価方法

Q 中古マンションの担保評価はどのように行っていますか?

A
購入の場合は、原則として売買価格にて評価をします。 ただし、近隣取引事例、特殊となる要因など諸条件…

Q122.  中古一戸建ての増改築資金における融資期間最長35年での取扱い

ネクスト

Q 中古一戸建ての増改築資金についても融資期間は最長35年で取扱いできますか?

A
融資金額にかかわらず、最長35年まで取扱いできます。

Q348.  本審査申込時にリフォーム前の写真が提出できない場合の対応

Q 中古住宅購入+リフォーム案件で売主が居住中の場合など、本審査申込時にリフォーム前の写真が取得できない場合がありますが、どうすればよいですか?

A
「住宅ローンチェックリスト」の金融機関意見欄などに提出できない理由をご記入のうえ、ご提出ください。 …

Q177.  諸費用資金を申込む場合の、新築と中古における上限金額の相違

アシスト

Q 他の有担保商品との併用にて諸費用資金を申込む場合、新築と中古で金額の上限は変わりますか?

A
新築の場合と中古の場合で諸費用申込限度額は変わりません。 一律で500万円まで取扱いができます。 ただ…