「 担保 」 でキーワード検索した結果

105件中 81 - 91 件を表示

Q180.  既存借入の残存返済期間に関係なく返済期間を設定する場合の取扱い

アシスト

Q 「住まいる アシスト」にて借換を行なう場合、既存借入の残存返済期間に関係なく返済期間を設定することはできますか?

A
最長20年の範囲内であればできます。

Q174.  「住まいる サポート」3rd stage に該当する顧客の諸費用資金の取扱い

アシスト

Q 「住まいる サポート」3rd stage に該当する顧客は、「住まいる アシスト」で諸費用資金を申込みすることはできますか?

A
できません。 「住まいる アシスト」にて諸費用資金をお申込みいただくには1st stage または2nd stage…

Q405.  抵当権が異なる「申込書」を受領した場合の対応

Q 抵当権が「第1順位の抵当権設定の登記留保」の取扱いの場合と「無担保」の場合で、つなぎ融資保証委託申込書兼内容変更照会書の書式が異なりますが、抵当権が異なる申込書を選んでしまった場合、申込書を再徴求する必要はありますか?

A
再徴求する必要はありません。お客さまの了承をいただき、金融機関意見書や送付状などに正しい抵当権の区…

Q226.  新築マンションの売残り物件の評価方法

Q 新築マンションの売れ残り物件の担保評価はどのように行っていますか?

A
原則として、売買価格にて評価します。 なお、つぎの事項を勘案し、同物件の当初売出価格・値引き後の売…

Q184.  火災保険の付保

アシスト

Q 火災保険の付保は必要ですか?

A
「住まいる いちばんセレクト」を利用する場合は、火災保険の付保について金融機関の規定に基づき行うも…

Q131.  担保物件の評価額に関わる事項以外で減額回答となった場合の理由

ネクスト

Q 申込時にお客様から現在の借入内容を聴取し、所定の返済負担比率に収まるよう融資金額・期間を算定して申込みましたが、担保物件の評価額に関わる事項以外で減額回答となった場合は、どのようなケースが考えられますか?

A
保証会社が個人信用情報機関から取得した情報に、お客様が申告した借入内容以外の借入が含まれ、所定の返…

Q338.  不動産会社所定の「専用申込書」を利用した場合の「不動産担保調査書」の提出

Q 提携ローンにて不動産会社の「専用申込書」等を利用し、全国保証所定の「事前審査申込書」を利用しない場合には、「不動産担保調査書」は必須ですか?

A
前述の「保証会社所定の「事前審査申込書」を利用した場合の「不動産担保調査書」の提出について」同様、…

Q440.  物件が全焼した場合の取扱い

Q 保証期間中に火災が発生し、物件が全焼しました。債務者は、火災保険金で物件の再建築を考えていますができますか?

A
金融機関の規定に基づき取扱いできます。罹災前の担保物件と同等の建物を再建築できない場合は個別にお問…

Q198.  火災保険の付保

セレクト

Q 火災保険の付保は必要ですか?

A
担保商品同様の取扱いとなり、火災保険の付保は金融機関の規定に基づき行うものとします。 ただし、敷…

Q183.  無担保商品の場合、未登記建物の登記、および地目変更登記の必要性

アシスト

Q 「住まいる アシスト」の場合、未登記建物の登記、および地目の変更は必要ですか?

A
担保商品と同様、未登記建物の登記、地目の変更(宅地に変更)をする必要があります。