「 担保 」 でキーワード検索した結果

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Q416.  無担保案件の場合で保証期間が1年を超過するときの設定登記の必要性

Q 無担保の場合、第1回の実行日から保証期間が1年を超えるときは、必ず第1順位の抵当権の設定登記およびその期間までの保証料の支払いが必要ですか?

A
事前に保証会社の承諾を得られる場合は、必要ありません。 なお、得られる場合の理由として、例えば、①抵…

Q193.  保留地担保協定を締結しない民間施行の保留地の取扱い

セレクト

Q 「住まいる いちばんセレクト」にて借換を行う場合、施行者が地方自治体以外の保留地担保協定を締結していない保留地についても取扱いはできますか?

A
取扱いできます。 住宅ローン事務取扱要綱に記載の「別途基準Ⅳ 保留地ローン保証」の対象商品ではないた…

Q174.  「住まいる サポート」3rd stage に該当する顧客の諸費用資金の取扱い

アシスト

Q 「住まいる サポート」3rd stage に該当する顧客は、「住まいる アシスト」で諸費用資金を申込みすることはできますか?

A
できません。 「住まいる アシスト」にて諸費用資金をお申込みいただくには1st stage または2nd stage…

Q198.  火災保険の付保

セレクト

Q 火災保険の付保は必要ですか?

A
有担保商品同様の取扱いとなり、火災保険の付保は金融機関の規定に基づき行うものとします。 ただし、敷…

Q177.  諸費用資金を申込む場合の、新築と中古における上限金額の相違

アシスト

Q 他の有担保商品との併用にて諸費用資金を申込む場合、新築と中古で金額の上限は変わりますか?

A
新築の場合と中古の場合で諸費用申込限度額は変わりません。 一律で500万円まで取扱いができます。 ただ…

Q411.  登記留保と無担保における保証委託契約書の書式

Q 抵当権が「第1順位の抵当権設定の登記留保」の取扱いの場合と無担保の場合で、保証委託契約書および保証委託変更契約書は異なりますか?

A
契約書は同一の書式です。

Q208.  登記留保と無担保の案件ごとの使い分け

Q 抵当権について、第1順位の抵当権設定の登記留保と無担保の取扱いを案件ごとに区分して取扱いできますか?

A
取扱いできません。予め金融機関ごとに定めていただきます。

Q165.  別担保による評価加算にて、Aコース(担保余力)の適用の可否

ネクスト

Q B~Eコース対象案件について、別担保による評価加算を行って、Aコース(担保余力)の対象案件とすることはできますか?

A
できます。

Q440.  物件が全焼した場合の取扱い

Q 保証期間中に火災が発生し、物件が全焼しました。債務者は、火災保険金で物件の再建築を考えていますができますか?

A
金融機関の規定に基づき取扱いできます。罹災前の担保物件と同等の建物を再建築できない場合は個別にお問…

Q131.  担保物件の評価額に関わる事項以外で減額回答となった場合の理由

ネクスト

Q 申込時にお客様から現在の借入内容を聴取し、所定の返済負担比率に収まるよう融資金額・期間を算定して申込みましたが、担保物件の評価額に関わる事項以外で減額回答となった場合は、どのようなケースが考えられますか?

A
保証会社が個人信用情報機関から取得した情報に、お客様が申告した借入内容以外の借入が含まれ、所定の返…