『保証商品基準』内のQ&A

215件中 161 - 10 件を表示

Q113.  夫婦でそれぞれ主債務者となる場合のコース判定

ネクスト

Q 夫婦でそれぞれ主債務者となる(お互いに連帯保証人となる)場合、どのようにコース判定を行いますか?

A
原則として、夫婦それぞれを主債務者として、コース判定を行います。そのため、夫婦でコース判定が異なる…

Q182.  事務手数料が免除となる場合

アシスト

Q どのような場合に事務手数料が免除となりますか?

A
当社の他有担保商品と併用でお申込みされた場合は事務手数料が免除となります。リフォーム資金、借換資金…

Q118.  担保評価額の200%を超過する場合の取扱い

ネクスト

Q 担保評価額にかかわらず、超過保証額の上限は担保評価額の200%までですか?

A
そのとおりです。担保評価額の200%を上限とさせていただきます。

Q111.  専用住宅以外でも優先項目(Aコース)の対象となる場合

ネクスト

Q 優先項目(Aコース)の「返済能力」の要件に、“専用住宅であること”の記載がありませんが、専用住宅以外でも対象になりますか?

A
対象になります。例えば、診療所併用住宅や家族が別の商売(雑貨店やクリーニング店等)を営んでいる場合…

Q201.  施工業者が親族経営企業の場合の「つなぎ融資保証」の取扱い

Q 施工業者が親族経営企業の場合、「つなぎ融資保証」の取扱いはできますか?

A
債務者本人、またはその親族が建築業者の役員である場合の建築資金は対象外とします。

Q180.  既存借入の残存返済期間に関係なく返済期間を設定する場合の取扱い

アシスト

Q 「住まいる アシスト」にて借換を行なう場合、既存借入の残存返済期間に関係なく返済期間を設定することはできますか?

A
最長20年の範囲内であればできます。

Q186.  連帯債務の対象となっている住宅ローンの借換

セレクト

Q 連帯債務の対象となっている住宅ローンの借換を行う場合には、現状どおり連帯債務として取扱う必要はありますか?

A
必ずしも連帯債務として取扱う必要はございません。 ただし、住宅借入金等特別控除(住宅ローン減税)や…

Q195.  資金使途と融資上限金額との関係

セレクト

Q 「住まいる アシスト」と同様に、資金使途によって融資金額の上限はありますか?

A
「住まいる アシスト」と同様に、リフォーム資金の上限金額は500万円です。 なお、借換資金との併用…

Q110.  土地(先行)購入資金の優先項目(Aコース)の取扱い

ネクスト

Q 優先項目(Aコース)の「担保余力」の要件に、“専用住宅であること”とありますが、土地(先行)購入資金の場合は対象外ですか?

A
土地先行の場合には、建物は存在しませんが、担保余力という観点を考慮し、対象とします。

Q134.  現在借入中の消費資金を住宅ローン実行前に完済する場合の返済負担比率

ネクスト

Q 現在借入中の消費資金(マイカーローン・教育ローン等の目的資金のほか、商品購入の際の割賦支払も含む)を住宅ローン実行前に完済する場合は返済負担比率に算入しなくてもよいですか?

A
返済負担比率に算入する必要はありません。 その際は、借入金の内容を申込書に記載していただいたうえで…